1.漫筆

文字通り思いつくまま、いろいろな事物についての雑記です。

人の脳には核があって(あるはずで)、そこでは人それぞれ固(個)有の考えや意思があって(あるはずで)、それらの脳世界が交錯しあって複雑だけど面白い社会になっていて(なっているはずで)、そこでは多様性や異なる意思が尊重されるようになっている―ハズ―で。
でも実態はそうではないように思います。よく言う「空気」という日本独特のもののためでしょうか。
それともほかの何かでしょうか。
真っ当なもの、とはなんでしょうか。


カテゴリ化をすすめています(適宜変更となる可能性があります)。

1-1.生活
生活、活きること全般。

1-2.衣食住
衣食住に関する雑記。

1-3.趣味・実用
この数年、木工・工作などやっています。
自作は楽しいですし、生活防衛にもなります。小泉政権、安倍内閣で滅茶苦茶にされた庶民の暮らしから自分の生活を護ることにもなります。また、木材や布や食材について知ること、それを最大限に利用して物を作ることは、生活の根本に触れることにもなります。なんというか、大袈裟ですが、人間、動物、自然の原理を知ることができるような気もします。

1-4.記録
各種の記録

1-5.時事
各種の社会事象について。生活は大事です。政治・経済は生活に大きな影響を及ぼします。

1-6.情報社会
とりわけ、情報(Information、Intelligence)について特筆することがあれば。

1-8.本・雑誌
特筆することがあれば。